緊急通報サービス

緊急通報サービス

Emergency call service

 専用の通報装置をご自宅に設置させていただき、急な体調の変化など、緊急時にボタンをおすだけで当社のセンターに連絡できるサービスです。24時間365日、専任オペレーターとハンズフリーで会話することができ、救急車の手配やご家族への連絡等、ご利用者様にあった適切な対応を迅速に行います。

緊急通報サービスご利用の流れ

緊急通報サービス装置

24時間安否通報サービス

 ご利用者様のお宅に複数の人感センターを設置し、通常の動きが探知できないとき、(例:8時間以上まったく人の動きがない)センサーから異常通報が入り、ご家族や近所の民生委員などの緊急連絡先に通報します。ご利用者様が室内で転倒するなどし、身動きが取れなくなった事態を早期に発見します。

お元気コール

お元気コール

 毎月一回、ご利用者様のお宅に「お元気ですか?」とセンターの看護師が電話をし、近況をお聞きするなど安否の確認を行います。安否が確認できない場合や、異変を感じたら、ご家族や緊急連絡先に連絡するなどの緊急対応を行います。

ご利用者様の声

「以前は一人暮らしの不安から度々救急車を呼んでいましたが、センターに通報すれば、いつでも救急車を呼んでくれるという安心感からでしょうか、最近は救急車を呼ぶことがなくなりました」